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錦織圭選手、記録いろいろ クルム伊達公子先取、決勝逃す

公開日: : 最終更新日:2014/09/07 トピックス・情報


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おはようございます!はやとベアーです!
熱が下がってかなり回復しました。
今日は通常通り動けそうです(^o^)/

 

全米オープン、ワウリンカに勝ってベスト4という快挙を成し遂げた錦織圭選手。
日本人が全米でベスト4に入ったのは96年ぶりの快挙らしいです。
ちなみに96年前の1918年にベスト4になったのは「熊谷一弥」
他にも記録があるみたいです。

 

フルセット時の通算勝率は約77%で歴代1位!

 

それだけ勝負所に強いってことでしょうか。

 

強敵続きでそうも言ってられないのですが、フルセット続きは避けたいもの。
アメリカのメディアはそれでも勝ち抜いた錦織選手に驚きと称賛を送っているそうです。
2試合連続で4時間を超える試合を制した錦織選手に、「どうやって回復してきたのだろう?」とびっくりして報じているようです。

 

クルム伊達公子/B・サフラヴォア・ストリツォア組のダブルス準決勝の行方・・・
第4シードのマカロバ/ヴェニスナ組に5-7、3-6で惜しくも敗退。
もしかして決勝行くかー?!と誰もが期待したはず。
それ自体もすごくわくわくしたし、夢を持てましたね。

ちなみにベスト8に入った時点で自身が登ったのが22年前の1992年。

この数字だけでもすでにレジェンドですが(笑)
何はともあれお疲れ様でした。

 



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