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サーブは突っ立ったまま打った方がいい?

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こんばんは!珍しく日曜日に一日中家で過ごした はやとベアーです。
本当に1歩も出ていません。

本日のまとめ

  • 絶不調だったサーブ
  • 昔していた練習がヒントに
  • 突っ立って打つサーブ

 

絶不調だったサーブ

ずっと調子が悪かったサーブ。
昨年の夏にあった試合では、ぼくのテニス人生の中で一番悪い状態でした。
ボールが右側にばっかり行くし、力強く打とうとすると力が伝わらない。
アンダーサーブで乗り切って来たものの、バリエーションの一つとして使うのはいいとして、メインのサービスはやっぱりオーバーヘッドじゃないとダメですね。
しかし、やっと解決の糸口を見つけました。

昔していた練習がヒントに

解決の糸口のヒントとなったのは、昔だーしぇんとやってた「ラケットワークを強調したサーブ練習」。
この練習では、ラケットワークを強調するために、ジャンプなどを省いて、突っ立ったままやっていました。
それを思い出してやってみたのです。
すると…

突っ立って打つサーブ

突っ立ったままラケットワークを強調してサーブを打ってみると、しっかりと打つことができました。
Youtubeにあった鈴木高男選手のサーブ練習でも同じようなことをしています。
すごく分かりやすい動画です。

 

出典:You tube

ちゃんとした理由については、まだ考察中です。
とりあえず、糸口だけでも見つかって良かったf(^_^;
1年がかりでしたが…

 

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